昔、こやま基夫氏のマンガで家庭内戦争を描いた短編があった。世界の緊張緩和で行き場を失った武器商人が、個人宅を営業し、家族それぞれに武器を売りつけるというもの。

子どもを性犯罪者から守った「母親のスパイウエア」:日経パソコンオンライン

子どもが人権申し立てを行ったら、ちょっと物議を醸しそうな一件。
このニュースは、そのうち、家庭内で情報戦争が始まることを示唆している。と思う。